「物言わぬ多数派」(サイレントマジョリティ)の意見を代弁しよう

みんな本音では良くないと思っていること沢山あります。
・惰性で続いているおっそろしく長い定例会議
・朝のスピーチ当番(あり方)
・午後の集中タイム(本音は皆眠くなる)
・社内資料を丁寧につくる習慣(実は皆ムダだと思っている)
・天突き体操(軍隊みたいでイヤだ)
など

内心良くないと思っていても
誰も言い出さない日本人。

カイゼンの場を作ると
皆の本音が出されて
あっという間に職場が変わっていきます。

これがもっとも楽で簡単に
職場や会社を変える方法です。


それでは
カイゼンの場がなければ、
変われないのか?

いえいえ
勇気出して、
ひと言言い出すことで
職場は変わります。

だって
それが職場の総意だから。

皆の総意と異なることをやっているのが、
今の日本の職場と会社。

そして、
みんな愚痴を言うだけで諦めてしまっている。

けれども、
諦めないで!

個人からでも職場を変えられます。
勝手に自己主張をするのではなく、
職場のことを考えて
相手を尊重した言い方で人を動かせる。

これが私の考えるエンプロイアビリティの意味です。
エンプロイアビリティがあれば
どんな会社でも職場でも重宝されます。

個人からでも職場や会社を変えられる力を広く展開したい!

これが、エンプロランドのひそかな目的です。

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